講義動画の、小さい講義、大きめの講義の動画です。
小さい講義は、講師はお一人でプレゼンをされているところを撮影します。
講師が自然にお話しができるよう、独自の演出を行っています。
大きめの講義では、カメラマンは1台、カメラは二台です。
カメラ1で、カメラマンが講師の表情を追い、カメラ2は固定で会場全体の雰囲気を捉えます。
この構成で制作することにより、1台のカメラで撮影するより映像のバリエーションが増え、興味を持ち続けていただくことが可能です。この実例では、スライドを使った場面も出てきます。その点もご覧になってみてください。